稽古場見学、記者発表、インタビューなどから、近々公開される作品のおもしろさを探ります。

観劇予報は2019年2月20日に引っ越しました。
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『THRILLER Live〈スリラーライブ〉』 が9月に日本初上陸!

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全世界に衝撃を与えたマイケル・ジャクソンの悲報から3年… 《人類史上最高のエンターテイナー》  マイケル・ジャクソンを感じることのできるステージがやってくる。  

マイケル・ジャクソンとジャクソン5が残した数々のヒット曲で構成される、歌とダンスの全く新しいライブ・シアター・パフォーマンス。 ミュージカルの本場ロンドン・ウエストエンドでのロングラン上演を始め、世界中の舞台で絶賛された奇跡のステージが満を持して日本に初登場する。

  

3年前の6月25日に逝去した「キング・オブ・ポップ」マイケル・ジャクソン。
ギネスブックで認定された「人類史上最も成功したエンターテイナー」である彼は、40年にも及ぶそのキャリアで7億5千万枚のセールスを記録し、さらに15にも及ぶギネスレコードを作り上げた。

とくにマイケルを語る上で欠かせない名曲を収めた 
アルバム『Thriller』は、1982年にリリースされ、全米で37週1位を獲得し、1984年のグラミー賞では過去最多となる8部門を受賞。日本でも洋楽のアルバムとして初めてミリオンセラーを記録し、全世界で1億400万枚を売上げ、現在も世界で最も売れたアルバムの位置に君臨している。 


そこからシングル・カットされた『スリラー』のミュージック・ビデオは、それまでの単なる“PV”を“アート” へと昇華させた楽曲として有名であり、音楽界に多大なる影響を与えている。 

そのマイケルの悲報から3年、いまだその存在は世界中の人々の心に大きく残り、多くのファンを魅了し続けている。そして彼の伝説をあらたな形で蘇らせる『THRILLER Live』が今年9月、日本初上陸を果たす!! 

 

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Live Theater Performance 『THRILLER Live〈スリラーライブ〉』とは?

 

イギリスのフライング・ミュージック社が、マイケルと親交のあったイギリス人クリエイターのエイドリアン・グラントと共に手掛けた作品『THRILLER Live』。
マイケル・ジャクソンとジャクソン5が残した数々のヒット曲と、“ムーンウォーク”などの誰もが知る定番のマイケルのダンスに新たなクリエイティビティを吹き込んだダンスで構成された、全く新しいライブ・シアター・パフォーマンスである。 


この作品はマイケルへのトリビュートとなり、ロンドン公演がロングランヒット、世界各国で称賛を受け、「人類史上最高のエンターテイナー」マイケル・ジャクソンを感じることのできる貴重なステージとなっている。 

生前のマイケルから見守られてきたこのショウは、ミュージカルの本場ロンドン、ウエストエンドにあるリリックシアター(LyricTheatre)で、2009年1月より上演が始まり、マイケルの悲報以降さらに注目を集め、今年の9月までのロングラン上演をしている。

また、これまでにイギリスをはじめヨーロッパ各国を回るツアー公演や、中国、南アフリカなどの国々でも単独公演が開催されてきた。マイケルのファンが数多くいる日本では六本木にある「六本木ブルーシアター」にて、今年9月29日よりおよそ80公演が決定。さらに12月は大阪公演も決定した。 
これまで『THRILLER Live〈スリラーライブ〉』が上演された国々は以下のとおり。

イギリス、ドイツ、ノルウェー、スウェーデン、オランダ、ヨーロッパ・ツアー(フランス、ベルギー、ルクセンブルグ、スイス等)、中国、南アフリカ、シンガポールなど。

 


演奏予定曲

 (※日本公演でのセットリストは未定)  

♪I Want You Back〈帰ってほしいの〉(1969年 全米1位) 

♪I'll be there〈アイル・ビー・ゼア〉(1970年 全米1位)

♪off the wall〈オフ・ザ・ウォール〉(1980年 全米R&B 5位)  

♪Don't Stop 'Til You Get Enough〈今夜はドント・ストップ〉(1979年 全米1位)  

♪Beat It〈今夜はビート・イット〉(1983年 全米1位) 

♪Billie Jean〈ビリー・ジーン〉(1983年 全米1位) 

♪Thriller〈スリラー〉(1983年 全米4位)  

♪Smooth Criminal〈スムーズ・クリミナル〉(1988年 全米R&B 2位) 

♪Bad〈バッド〉(1987年 全米1位)

♪Black Or White〈ブラック・オア・ホワイト〉(1991年 全米1位)

そのほかジャクソン5のデビュー曲から誰もが知っているマイケルの名曲の数々を予定 。


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『THRILLER Live〈スリラーライブ〉』

●9/29〜12/9◎六本木ブルーシアター(旧ブルーマンシアター)

〈料金〉S席8,500円 A席7,500円 学割(A席)6,500円 

   発売日 7月14日(土) 

【問合せ】六本木ブルーシアター  03‐5414‐3255

               公式HP http://thrillerlive.jp/



 (c)PHOTOS OF PREVIOUS CAST MEMBERS 


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東山紀之が主演する『英国王のスピーチ』制作発表レポート


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東山紀之主演が主演する舞台『英国王のスピーチ』の制作発表が、6月19日、東京の駐日英国大使館で行なわれた。
 

映画でも有名な『英国王のスピーチ』は、デヴィッド・サイドラーの戯曲がもとになっている。

主人公は、現英国女王・エリザベスの父にあたるジョージ6世。彼は、兄のエドワード8世の突然の退位により望まぬ国王の座につくことになる。幼い頃から吃音症というコンプレックスを抱えていた彼が、妻エリザベスの献身的な愛とスピーチ矯正の専門家ライオネル・ローグの療法で吃音を克服し、強く優しい王へと成長していく姿が描かれる。その最初のスピーチが第二次世界大戦に際しての演説で、タイトルの意味となっている。

映画版は2010年に公開、世界的に大ヒットし、アカデミー賞の脚本賞を受賞。映画の大ヒットを受けて、本年2月に英国で舞台版「英国王のスピーチ」が初上演され、それに続いて8月に、日本でも上演されることになった。日本版の脚本は劇団ペンギンプルペイルパイルズの倉持裕が、演出は鈴木裕美が手がける。


この日の制作発表には、演出の鈴木裕美、ジョージ6世に扮する東山紀之、妻エリザベスの安田成美、ライオネル・ローグ役の近藤芳正が登壇した。


【出演者挨拶】


東山
今日は皆さん僕らのパーティにようこそ(笑)。『英国王のスピーチ』という素晴らしい作品を素晴らしい方たちとできることを喜びを感じております。僕も先日ロンドンに行きましてその舞台を観て参りました。素晴らしい舞台でしたし、それを日本の皆さんに、鈴木さんの演出によって更に良いものにするべく今、まさに勉強中です。
映画とお芝居は違うんですけど、僕が全裸でバスタブに入って、そこから立ち上がって舞台がスタートするんですが、先ほど鈴木さんに「全裸で始まるんでしょうか」って聞いたら、「ええ、大丈夫大丈夫。すぐにタオルを持ってくるから」と(笑)。どうも全裸のスタートになりそうです。これから癖にならないように頑張っていきたいと思います。
 

安田 夫を支える妻ということで愛で支え続ければよいのですが。実はキャストの方と演出の鈴木さんを見てみたいという気持ちで参加させていただきました。本当に楽しみにしておりますので、是非皆さんにも観に来ていただきたいと思います。
 

近藤 ライオネルはスピーチ講師という変わった役ですが、映画をご覧になった方はご存知だと思います。ジェフリー・ラッシュさんという素晴らしい俳優さんがやっています。この役のオファーが来た時に「大丈夫かな近藤」と思いました。そして、何故僕に来たんだろうと。改めて設定を見直してみますと、「役者の夢を諦めた人」とあったんです(笑)。この挫折感というのは僕以外に演じられないと、オファーが来た理由が非常に分かりました(笑)。楽しんで演じたいと思います。
 

鈴木 もちろん映画は拝見して、非常に面白かった記憶があります。元々は戯曲として書かれたものが先に映画化されたわけですが、非常に演劇的な作品だと思いますし、望みうる最高のスタッフと最高の俳優さんに集まっていただけていると思います。ただでさえ面白いホンを倉持裕さんが益々面白くしてくださいますので、挑戦しがいのある舞台になると思います。ご期待ください。


━━イギリス版をご覧になった東山さんと鈴木さん、どんな印象でしたか?

東山 シンプルで役者のエネルギーが必要な舞台です。僕が拝見したときは千秋楽でもあり非常に盛り上がっていました。その熱気に負けないように、きちっとしたものを皆さんと共に作り上げてかなければと思いました。

鈴木 日本の皆さんも皇室の話ってお好きだと思うんですけど、王室話が出るたびに客席が親戚のおばちゃんみたいな反応になるので、英国王室と英国国民が近いんだなというのは感じました。ただ自分もあるプランを持っていて、全く違うプランだったので安心しました。似ていたらドキドキしてしまうところなんですけど、全然違う演出プランだったので、「ふぅ、よかった」って感じで、意気揚々と帰ってきました。


━━今回は倉持裕さんが書き直して映画ともイギリス版とも違うようですが?

鈴木 倉持くんはすごい才能あると思いました。俳優さんは演じやすくなっていると思います。大概の翻訳劇は翻訳の堅さというものがありますが、ゴールドフィンやチャーチルのことも調べてくれて、日本人の俳優に演じやすい。しかし史実を曲げないで、元々の戯曲を損ねることなくちょっと後押ししてくれています。


━━倉持さんの戯曲に出たことがある近藤さん、読んでの感想は?

近藤 鈴木さんと同じ感想なんですけど、翻訳によくある堅さがなくて、入りやすくて、色々な人物が丁寧に描かれています。僕が演じる役と東山くんが演じる国王、二人の友情が劇的に温かくなっています。


━━東山さんと初顔合わせですが、印象は?s_260

近藤 すみません。初対面なのに「くん」なんて。東山「さん」。

東山 好きに呼んでいただいて結構です。

近藤 「ちゃん」とか。

東山 「ちゃん」呼ばわりでもいいです(笑)。安田さんはこの間、違う作品で一緒で、僕は将軍の役で今回は王様で高貴な役が続いてます。川崎出身の田舎者なのに申し訳ないと思ってます(笑)。近藤さんは共演決まってから注意して拝見してます。人となりを感じていたところです。インタビューでも正直な方だなと、嘘がないなと思ったので、この人となら一緒に死ねると思いました(笑)。

近藤 東山さんはお茶の間でテレビを見てる頃から出てらっしゃって。日本で品がある国王の役を演じられる人は少ないと思うけど、東山さんとお聞きしたときピッタリだなと思いました。川崎出身ということで照れていらっしゃいますが(笑)。安田さんはCMで一度ご一緒させていただきました。素人みたいですが、いつお会いしても綺麗で。今日久々にお会いしたけど綺麗だなぁと。美男美女の間に入った私はどうすればいいのかという(笑)。

安田 東山さんは先日将軍様でお会いして、高貴な役がお似合いになるので、今回さまに王様でぴったりだなぁと思って。でもお話しすると楽なかたです。稽古も含めて楽しみにしています。近藤さんはすごく楽なかたです(笑)。演出の鈴木さんは今日初めてお会いしたんですけど、舞台を一度見せていただいた時に素敵な演出だと思ったことと、パンフレットに沢山のコメントを載せていて、出ている演者にとても温かい人だと伝わって、一度仕事できたらいいなあと思っていたので、とても嬉しいです。


━━東山さんは吃音に苦しむ役作りにどういうアプローチしようと?

東山 映画もそうなんですが、コメディタッチで描いてはいるが、実はジョージ6世は可哀想な立場に置かれた人だなと思います。それを友情とエリザベスの愛で克服しようという弱い男なので、その弱いところをどういう風に作ろうか。もちろん吃音で悩んでいる沢山の方たちに 勇気を与えるように。僕自身もこういう役はチャレンジですから、チャレンジする姿を感じていただければいいなと思います。いろいろな資料や体験談から聞くと、想いが伝えられないとか歯がゆさであったりとか そういう気持ちを強く感じられるので、真面目に取り組んで、人間が弱さを克服する時に出る滑稽さなどを、僕自身が出せればいいのかなと考えています。


━━近藤さんは特別なメソッドを持っているライオネルにどう取り組むのでしょうか?

近藤 普通に演技していてもユニークだといわれたりしますので、その辺は意識しなくても出るのかなと。一番大変なのは僕が東山さんに社交ダンスを教えるシーンがあるんですが。

鈴木 教えるというほどではないです。

近藤 心を開かせるために一緒に踊ろうぜという。どうしようかなと。どう考えても東山さんのほうが経験がございますし、僕は社交ダンスの経験がございませんので(笑)。先ずどこの社交ダンス教室に行くか悩んでいます(笑)。滑舌も自信がなくて、よく言葉が聞こえないって演出家に怒られたりするので、多分今回も裕美ちゃんからダメ出しをいただくんじゃないかと思うんですけど。


s_020━━安田さんは2008年の『リチャード3世』以来ですね。今回の役づくりは?

安田 はい。まだ何も考えてなくてごめんなさい(笑)。ひたすら王を愛して見守っていればいいのかな。そこに尽きる女性だと思うので、まずはそこから入ってみようと思っています。


━━裕美さんの演出プランを教えてください。

鈴木 メタシアターにしようと思っています。舞台に演出部が出てきて展開しちゃうような。舞台上に舞台があってという二重構造にしようと思っています。もちろんライオネルは俳優になり損ねた男で、バーディのほうも最終的には王になりますが王になり損ねそうになる男、その二人の人が何をやらなければならないかというと、人前に出ていって人前で話さなければならない職業という構造もあると思います。セリフの中に『リチャード3世』『オセロ』『ハムレット』『マクベス』『テンペスト』といったセリフも出てきます。人前で何をしなければならないのかというのがタイトルでもありますし、演劇的だと思います。それを明確にしたクッキリさせた形の演出。ですから、豪華でなくシンプルなセットで俳優のなかに何が起こるのかを問いかける芝居にしたいと思っています。


━━こういう軍服が似合う方はなかなかいらっしゃらないと思いますがいかがですか?

東山 照れくさいですね。僕はけなされたほうが嬉しいんです。
━━近藤さん、東山さんはけなした方が嬉しいようですね

近藤 はい。間違いなく「ちゃん」呼ばわりで(笑)。



『英国王のスピーチ』

原作◇デヴィッド・サイドラー

上演台本◇倉持裕

演出◇鈴木裕美

出演◇東山紀之、安田成美、近藤芳正、葛山信吾、西尾まり、有福正志、久保酎吉、高橋長英、ラサール石井

●8/24〜9/5◎世田谷パブリックシアター

●9*14〜17◎森ノ宮ピロティホール

〈料金〉東京 S11,000円、A9,000(全席指定/税込)

大阪 11,000(全席指定/税込)

〈問合せ〉

東京 サンライズプロモーション東京 0570-00-333710:0019:00  

大阪 キョードーインフォメーション 06-7732-888810:0019:00  


【取材・文/佐藤栄子】


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演劇ぶっく8月号、7月9日発売!

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こんにちは。演劇ぶっく編集部の坂口です。8月号(7/9発売)はスタッフが張り切りすぎて、いつもより16ページ増えてしまいました。売れなかったらたいへんです!が、そんな心配を吹き飛ばす素敵なラインナップになりました。以下一部をご紹介します!

●表紙&表紙のヒト
阿部サダヲ(大人計画)
大人計画公演『ウェルカム・ニッポン』での活躍も記憶に新しい阿部サダヲさんを表紙とカラー4Pで掲載。次回出演作品の『ふくすけ』や松尾スズキさんについて、劇団員ならではの視点で語ってくれています。
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●劇団☆新感線『シレンとラギ』橋本じゅん・高橋克実 中島かずき
運命に翻弄される愛を軸にカオスの時代を描いた傑作、“いのうえ歌舞伎” 『シレンとラギ』の舞台裏を橋本じゅん・高橋克実対談と作家中島かずきが語ります。多数の舞台写真と粟根まこと、高橋岳蔵の連載陣も参加しての特集です。
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●TEAM NACS『WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン』森崎博之・安田顕・戸次重幸・大泉洋・音尾琢真
全国18都市59ステージの千秋楽、舞台の余韻冷めやらぬ楽屋でメンバー5人にインタビュー。彼らの演劇魂を賭けて挑戦した作品への素直な思いが語られています。『WARRIOR〜唄い続ける侍ロマン』ラストメッセージです。
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●NODA・MAP『THE BEE』野田秀樹・池田成志

暴力と情報の消費に満ちた現代社会をあざやかに映し出した『THE BEE』。作・演出・出演の野田秀樹と野田作品には20年ぶりの参加となった池田成志が作品の裏サイドを語ります。
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●ナイロン100℃『百年の秘密』犬山イヌコ・峯村リエ・萩原聖人・山西惇

ベイカー家の百年の時間を圧倒的なスケールで辿る歴史物語。ネットを中心に(もちろんごらんになった多くのかたも)大好評の作品でした。その物語の真ん中にいた4人の座談会です。
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●演劇集団キャラメルボックス『容疑者χの献身』岡田達也・近江谷太朗・西牟田惠

東野圭吾作品『容疑者χの献身』3年ぶりの再演。緊迫感漂う演技で観客を引きつけた、岡田達也・近江谷太朗・西牟田惠の3人が束の間舞台を離れ、さわやかに作品を語ります。
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●さらにたくさんの方にインタビュー
柳楽優弥 ノゾエ征爾 天野天街 未涼亜希 井上芳雄 D-BOYS 鈴木浩介 山本裕典 月川悠貴 貴城けい 湖月わたる 阿久津愼太郎 桐谷美玲 中屋敷法仁 鹿目由紀 浦井健治 濱田めぐみ ほか

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